3月19日 午前便
鈴木様たち4名
予報よりも風は無く、潮も少し濁って良い感じ。
ところが、魚の反応も無くアタリも無い。
途中から反応はで出したもののショートバイトも無く時間だけが過ぎていく。
そんな時に地震が。
釣れない原因は地震のせいか。
結局ハマチ1匹とアジ1匹でタイムアップとなりました。
鈴木さん、山崎さん、罰ゲームのち○こクラゲにリーチです(笑)(笑)。
次回が楽しみや〜(笑)。
3月19日 午前便
鈴木様たち4名
予報よりも風は無く、潮も少し濁って良い感じ。
ところが、魚の反応も無くアタリも無い。
途中から反応はで出したもののショートバイトも無く時間だけが過ぎていく。
そんな時に地震が。
釣れない原因は地震のせいか。
結局ハマチ1匹とアジ1匹でタイムアップとなりました。
鈴木さん、山崎さん、罰ゲームのち○こクラゲにリーチです(笑)(笑)。
次回が楽しみや〜(笑)。
井上様たち3名
ポイントでは魚の反応はてんこ盛り、しかし口を使ってくれず、おまけに北からの冷たい風が強く吹き、厳しい状況。
そんな中、駿喜君15歳がタイ2匹と青物1匹をキャッチ。
タイラバ初チャレンジでお見事です。
釣った駿喜君より僕の方が嬉しかったと思います。
状況厳しい中、最後まで頑張っていただき有り難うございました。
3月16日 遠征便
竹内様たち4名
タイラバ五目で遠征しました。
ポイントではいい感じの風が吹き、船も流れて状況は良し。
開始早々良型の赤アマをキャッチ。
続いて、まさかの良型白アマ。
そして、またまた良型の赤アマ。
ランガンしながらポイントを攻めていかもその後アタリが無くなる。
いつもならイトヨリやホウボウ、それにエソ等等多彩なゲストが遊んでくれるのに、何故か無反応。
その後ハタ狙いに移動するも、ここでもアタリ少なく、何とかオオモンハタ2匹とアカハタ1匹をキャッチしたのみ。
諦めかけた頃に、大ダイ(たぶん)がヒット。
水深64メータでボトムを行ったり来たり。
まさしく大ダイの走り。
途中、スコッと抜けたような感覚が。
あっバレた!
いやいやまだついてる。
そんなやり取りをしながあと30メーターまできたとき、今度は本当にフックオフ。
まるで屋久島の大ダイと同じ引き。
横でファイトを見てたけど、めちゃくちゃ大きかったなぁ。
遠征便は夢がありますね。
3月15日 午前便
谷水様たち4名
久しぶりにホームに向けて出航。
ポイントではいい感じで潮が流れて、魚の反応もてんこ盛り。
期待いっばいで釣り開始。
ところが、魚からのコンタクトは全然無い。
時間だけが過ぎて行く。
その内潮も止まってきで、そのタイミングで爆風に。
結果、青物とエソだけでタイは釣れませんでした。
タイは釣れてないのに、今回もめっちゃ笑いました。
有り難うございました。
3月4日 午前便
小柳様たち4名
開始早々はポツポツとアタリがでて、45センチをキャッチ。
続いて67センチ。
その後、周辺の船は釣れてたのですが、当船はショートバイトとチヌをキャッチしただけで、後半は失速でした。
3月3日 午前便
熊田様 俣江様
朝一はアタリ無く嫌な予感でしたが、途中からポツポツとあたりが出だし、釣具のブンブン 俣江さんのロッドが大きく曲がり、本人は「青物です」。
しかし、走り方がどうもおかしい。
もしかしたら大きいタイ?
急に慎重になった俣江さん。
水深は24メーター。
ラインは70メーター以上でたものの、ゆっくりとファイトして上がってきたのは、なんと81センチ。
俣江さんおめでとうございます。
久しぶりに良い魚見せてもらいました。
3月1日 午前便
竹内様たち3名
予報では後半に荒れてくるので、早上がり覚悟で出航。
朝一のゴールデンタイムにアタリ無く、しばらくしてからポツポツと釣れました。
愛知県から参戦してくれた中野さんが62センチを釣ってくれました。
予報通り帰りはザブザブでした。